指標名
友好度
研究貢献度
分類方法(友好度)
不可視生物には、人類に敵対的な物が多く発見されていますが、今後、友好的な種が出てくるかもしれません。なので、「人間に攻撃を加えるか」「人間と交流的か」などの観点から、”友好度”として決定します。
①.こちらから攻撃を加えた場合、反撃するか
②.食料など、生活必需品を与え、人間に友好的な反応を見せるか
③.先ほどの手段を用いてから、積極的に姿を見せるようになるか
ランク(友好度)
←友好度高 友好度低→
友好的 中立的 敵対的
友好的=人間が敵対的な行動を示しても歩み寄ろうとしたり、積極的に姿を見せ、懐くようになった場合
中立的=敵対的な行動を示すと、生物側も敵対的な反応で返してくるが、友好的な行動を示すと、生物側も友好的な反応を返してくる場合
敵対的=友好な反応を示す前に攻撃される場合
分類方法(研究貢献度)
不可視生物には、他の研究に有用になる物も、何の影響も示さない物もいます。そこで、
「生物Aによって生物Bの生態の謎が分かった」「生物Aの能力で生物Bの能力が分かった」
か等によってランクを決定します。
ランク(研究貢献度)
←貢献度高 貢献度低or無→
決定的有用 少し有用 恐らく有用 無用
決定的=生物Aによって他の生物の何かが分かった場合
少し=生物Aによって他の生物の何かを知るヒントを得た場合
恐らく=生物Aによって他の生物の何かを知れるかもしれないが未知数な場合
無用=研究には使えない場合
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