分布
アストドロンは双子座の方向に約8000光年離れた場所に存在し、時々我々の次元に現れ遊泳を行っています。現在地球に近づく動きはありません。
外見
アストドロンは黒い正二十面体の外見をしています。観測史上の最大直径は約3万kmであり、これは地球の2倍に及びます。
生態
アストドロンは近くにある惑星などを、自身の面を内側に折りたたみ内側に入れる事で食事をしています。
アストドロンに眼など感覚器官は発見されてませんが、研究員から見られている時突然逃げるように消えたことから第六感のようなものも含めた鋭敏な感覚能力があると考えられてます。
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