ここで研究する生物達について
異世界フクァルェに生息する生物達を研究しています。全ての生物が個性的で魅力溢れていて皆様を退屈させないと自負しております。また、アイキャッチ含めイラストは全て手描きですので良ければそちらも見てください何時間もかけてるんです本当にお願いします
より細かな生物群について
異世界【フクァルェ】にのみ存在する生物群として主に
・龍のような見た目の生命体で魔法を使えるVerdeolio群
・機械のような見た目の生命体で擬態型が多いJiozakeane群
・海辺を好む生命体で体の至る所に星を持つKunhoniko群
・他種族の血肉を欲する生命体で偏食な個体が多いGerverlohncio群
・砂塵や高温への耐性が強く、現世の「蠍」のような尾を持つLearachajk群
・水色の植物や光る外骨格を持ち、異次元植物に支配されているQuerveraio群
・他種族の能力を盗み、自身のものにできる力を持つYuaruagha群
・骨を持たず、外骨格のみで小さな体を支えるNikgubg群
の8つが存在する。生物群の頭文字をレポートの最初の場所に記すので是非確認して欲しい。ちなみにこれらを表す紋様もある

フクァルェ支部の研究員について
ここの研究員は1人です。ある能力を保持している為1人でもある程度調査はできますが、普通に大変なのでやっぱり誰かが居てくれると助かります!!!
命名について
異次元生物:生態や見た目などを元に様々な単語を組み合わせて名付けています(ユウカゲラなら夕日+誘拐+陽炎など)
無気配生物:漢字だけを使い、生態や見た目を表す単語を繋げて名付けているつもりです。異論は一切認めません(曇空螂なら曇天+空気+蟷螂など)
完全透過性生物:漢字だけを使い、生態+見た目で誰でも一発で分かるようにしています(波猫など)
超擬態生物:生態+見た目でシンプルな名前にしています(シトツノツキなら刺突+海月など)
︎✦︎英名は異次元生物と同じ方法の命名で統一しています
イラストについて
アイキャッチは全て統一した描き方にしますが、レポート内にて出てくるイラストのペンは生物群毎に変えていく予定です。具体的には
異次元生物:水彩(リアル)
無気配生物:ペン(ソフト・ハード問わず)
完全透過性生物:デジタルペン
超擬態生物:鉛筆(線画多め)
にする予定です。異次元・超擬態生物は広告を見ないと筆が解放されないので他の生物に比べてイラスト・レポートが少なくなるかもしれません、、能力はあってもお金は無いようです。
その他
この先のページはレポートとその生物のアイキャッチがございます。良ければご覧下さい
※2pが異次元 3pが無気配 4pが完全透過性 5pが超擬態 6pが大規模生息域となっております。なお、稀に研究の為7p目が存在しているかもしれませんが、大した影響は今のところ無いのでご安心ください
追記:関連文書が新たに追加されたので、7pは恒常的に存在するようになりました
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