研究担当:海洋不可視生物研究支部
不可視プランクトン 危険度:X
生態
生物分類:ケイ藻類
生息地:ポイント・ネモから四方約1,500km以上の範囲に生息しています。
ポイント・ネモを中心とした半径約1,500km以上の海域において、不可視生物の生態系の基礎を担っている植物プランクトンの一種です。形状は円形を基本とします。このプランクトンは、太陽光および紫外線を利用して栄養を生成する特性を持ちます。 また、本生物は「UV変換細胞」と呼称される特殊な細胞構造を有している。
UV変換細胞の仕組み
1 紫外線を吸収
2 吸収した紫外線を電子エネルギーに変換
3 電子エネルギーをTAPに変換し、生命活動に利用しています。
発見経緯
I-003-Protocolねこの死体の一部の検査中に発見されました。その後、ポイント・ネモ周辺(半径約1,500km以上)の広域調査が実施され、複数の不可視生物の存在が確認されました。
メモ
ポイント・ネモ周辺の不可視生物の生体系調査のため海洋不可視生物研究支部が設立されました。
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