生息・外見
巨大で真っ直ぐなミカヅキモのような姿をしています。観測可能時は蛇のように這ってうごいていま
生態
アマノガワヲロチは天の川銀河内を飛行しています。速度は約時速10万km(光速の約30%)ほどに達する事もあり、その速度を利用し小さな星などを貫通し食事しています。
アマノガワヲロチ自体は透過性を持たず低速時は誰でも観測可能ですが、全長約1m、短半径約3cm程度なため、高速な時は物理的に観測が困難なので完全透過性生物に指定されています。
しかし星に貫通した直後などは失速し、その時は蛇のように這って1番近い星に進むため、天文学が進んだ文明では天に棲む龍として信仰されていたこともありました。
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