不可視生物生態研究室 照射支部

可視化は見えざる物の掌握のみによって実現される。私達は暗闇に光を灯し、輪郭を明らかにするためにいる。
ようこそ、照射支部へ。

研究理念

不可視生物生態研究室と並行して不可視生物の発見と記録を行っています。研究理念は、可視化(Visualization)利用(Utilization)もしくは処理(Processing)。私たちはこの動作を頭文字を取って『V-UP』(ブイアップ)と呼称しています。

研究室概要

当支部はいくつかの研究室を包括しており、各研究室は必要時に協力します。

プライバシー保護等の観点から、各室長/部門長と数名の研究員のみを紹介します。

照射支部長 –大崎照空おおさきてるそら 
 生物捜索室長 –熊谷常夜くまがいとこよ
  特別対応班「熊の尾」班長 –渡邊走馬わたなべそうま
 生物処理室長 –文野いさりふみのいさり
  緊急処理班「一網打尽」班長 -野崎誘蛾のざきゆうが
 生物研究室長 –裕川済導ひろかわさいどう 

出来立ての支部です。発見報告は現在整理中です。随時更新します。
<無気配生物>
・P-0001-LIghtER-ペインアッドー
・P-0002-LIghtER-Mr.Ano
・P-0003-LIghtER-リドミ
<完全透過性生物>
・T-0001-LIghtER-ボーゲンセール
<超擬態生物>
・C-0001-LIghtER-驫馬
<異次元生物>
・I-0001-LIghtER-縺虫
・I-0002-LIghtER-自己視

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