指標名
匿繁度
分類概要
不可視生物って様々な生物がいますよね。
日に日に新種が報告され、その総数は既に4桁を突破しています。
いつか、世界中が不可視生物で溢れかえるかもしれません。
よって発見生物が、世界中にどれ程生存しているのか
ある程度把握しておいた方がいいと思います。
そこで、私は提唱します。
生物の現状生存個体数を計る新たな指標
「匿繁度」を。
ランク
不可視生物ということもあり、個体数を計る事はかなり難しいと思います。なので、生息域を基に区画法、識別再捕法、間接推定法などを用いた大まかな概算で構いません。
α:推定現状生存個体数が0以上10未満の種
ε:推定現状生存個体数が10以上100未満の種
ι:推定現状生存個体数が100以上1000未満の種
ν:推定現状生存個体数が1000以上10000未満の種
ρ:推定現状生存個体数が10000以上100000未満の種
φ:推定現状生存個体数が100000以上1000000未満の種
ω:推定現状生存個体数が1000000以上の種
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