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完全透過性生物

T-0049-atakuru/ウジョコン:腐った性根

花粉症の方必見!
無気配生物

P-017-starkaki/ムグラロキ:減らないなぁ……

ムグラロキ 危険度:X【外見】非常に長い嘴を有する、体長10センチメートル程のスズメです。個体によりバラつきがあるようですが、脂肪が付いていることが多いそうです。また、その重量にも関わらず強靭な大胸筋により滞空が可能とのことです。【生態】個...
完全透過性生物

T-016-starkaki/リハネチ:次はどうなる……?

リハネチ 危険度:X【外見】白色の体色をした全長1ミリメートル程度のハチドリの形態をしています。頭部の5ミリメートル上には未知の方法で飛行する輪が追従するように飛行しており、殺害以外のいかなる方法を用いても引き剥がすことはできません。【生態...
超擬態生物

C-016-starkaki/フェイペ:めのまえのもじなーんだ(解読済み)

フェイペ 危険度:X【外見】身体構造からドッキリペンに擬態しているものと思われますが、通常のペンのように使うことができます。体は全体的に導体で構成されていますが、金属光沢等は見受けられません。【生態】日本、アメリカ、ドイツ、ロシア等で確認さ...
完全透過性生物

T-015-starkaki/アノンラワー:美しいのか分からない

アノンラワー 危険度:X【外見】花部にのみ完全透過性を有していると思われる、キク科に近しい茎と葉を持つ植物です。全長約20センチメートル程であり、葉は若干薄いです。【生態】主にフランス、イタリアで発見されており、高山地帯に生息しています。と...
完全透過性生物

T-0080-atakuru/ウミキノコ:ままー、水槽の中ににきのこあるー

木耳⇔海茸
完全透過性生物

T-0001-nasubi/秒速5センチメートル×20億:アマノガワヲロチ;X

生息・外見さいだん座の方角に8000万光年先の周辺に生息しています。巨大で真っ直ぐなミカヅキモのような姿をしています。観測可能時は蛇のように這ってうごいています。生態アマノガワヲロチは天の川銀河内を飛行しています。速度は約秒速10万km(光...
完全透過性生物

T-0002-BlacK/アセツムリ:採色主義者

アセツムリ 危険度:X外見蝸牛です。普段は完全に透明ですが、食べた色が体色に反映されるようで(後述)、軟体部は複数の絵の具が水の中で混ざりあっているような模様、殻は人工的に塗装されたかのように綺麗に色が分かれるようになります。生態ペンキや絵...
未分類

?-0001-BlacK/エフェクトランスリカ:なりきり遊びに彩りを

エフェクトランスリカ 危険度:X分布世界中で発見されています。外見成虫は体長約10μmと、カビ程度の大きさしかないユスリカ科Chironomidaeの生物です。幼虫は5mmほどなのですが、成長するにつれて異常なほど小さくなります。また、オス...
超擬態生物

C-015-starkaki/ストルスティ:このパック……外れだ……!

ストルスティ 危険度:X【外見】イチゴの種に擬態しており、孵化した直後は羽虫のような足や触覚などが存在しますが、寄生してから徐々に退化します。【生態】主に日本、中国、ロシア、オランダで確認されています。近年個体数が増加傾向にあり、また農薬耐...
異次元生物

I-014-starkaki/イビードル:この欄は知性が戻った後書かれています

わるわるだーつ イビードル あぶなさ:あんまり 危険度:X【みため】ちいさくてとがったおさかなさんです! はがなくて、くちがほうちょうみたいにとがっています!【生きかた】そんなに見つけてないから分からないけど、たぶん色んなところに出ます! ...
完全透過性生物

T-0002-nasubi/質より何よりも数:スィンタラフガト;X

外見・生息スィンタラフガトは正六面体の形状を持っています。スィンタラフガトは全世界に生息していますがあまりの数なので生息数は現在不明です生態スィンタラフガトは完全透過性生物の中でも他の物質、生物に対し自由にぶつかる、すり抜けるを選べることも...
超擬態生物

C-0003-hamy / テンビロウ : 医薬部外超擬態生物

危険度 : X外見テンビロウは一般的に流通している点鼻薬に擬態しています。 これまでに██社、██社、████社の製品への擬態が確認されています。後述の繁殖期以外は主に水辺に生息しています。繁殖期は静止していますが、歩行・跳躍を含む自律的な...
超擬態生物

C-013-starkaki/ラトグウフィ:絵にも命は宿る

ラトグウフィ 危険度:X【外見】何らかの版権キャラクターのグラフィティとして現れます。ラトグウフィ粉末インクに擬態した群体生物であり、壁に付着する一粒一粒が一個体です。恐らく体色を変化させることができます。【外見】世界的に確認されており、路...
超擬態生物

C-0002-owl -レモライト:「あなたに憧れています」変更申請書

C-0002-owl レモライト名前:レモライト危険度X外見 全長2mのコバンザメに似た外見を持つ寄生魚で頭に突起を持ちます。寄生時、その身体は光り輝き恒星に擬態します。 寄生魚と判断された事象「ナイトアウト」については下記を参照してくださ...
無気配生物

P-012-starkaki/プシュキー:逃げ足はっや……

プシュキー 危険度:X【外見】体長20センチメートル程の、小さいチーターです。プシュキーは直立二足歩行を行っており、ヒトに近い骨格をしています。しかしながら筋肉構成などはチーターに近くなっています。また、プシュキーは黄色い帽子を被っているこ...
完全透過性生物

T-012-starkaki/クライド:雲の案内鳥

クライド 危険度:X【外見】全長2メートル、翼開長3.5メートルの、全身が真っ白なペリカンに似た鳥です。喉袋は通常のものよりも2倍ほど大きく、また伸縮自在に伸びます。最大で全長の100倍にまで伸びたという記録も残されており、伸縮限界値は未知...
異次元生物

I-0777-ibeno/モノかくし蜘蛛:あれ買ったばかりなのに……

I-0777-ibenoモノかくし蜘蛛危険度:X生態モノかくし蜘蛛は体長約30mmの蜘蛛の形質を持つ異次元生物です。アジア全域に生息しており、特に人口が多い地域に多く生息しています。通常、1匹で行動します。異次元から糸を垂らし、リップやイヤ...
超擬態生物

C-0088-Vulpes:擬態には擬態で返す

C-0088-Vulpes アブハチアブ(Betasyrphus apataus)危険度:X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節長節上目注管類双翅目短角亜目ハエ下目無額嚢節ハナアブ上科ハナアブ科ヒラタアブ亜科ヒラタアブ属クロヒラタアブ...
超擬態生物

C-0008-Vulpes 虻蜂取らず

C-0008-Vulpes アブハチ危険度:X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節膜翅目ハチ亜目コバチ上科アブハチ科に属する種の総称【概要】アブハチはハナアブに擬態する複数種の蜂の総称です幼虫は一般的なハチの幼虫と似ていますが、成虫の...
超擬態生物

C -0333-ibeno/涙吸塵紙蝶:御涙頂戴

C -0333-ibeno涙吸塵紙蝶(Ruisuitirigamityou)危険度:X生態体長約120mmの超擬態生物です。主に日本に生息しています。非擬態時はモンシロチョウ(Pieris rapae)によく似た外見をしています。羽には雫型...
超擬態生物

C-0555-ibeno/ハゲもどき:嫌いな上司の頭の上に

C-0555-ibenoハゲもどき危険度:X生態ハゲもどきは体長約20mmの超擬態生物です。薄いシートのような体をしています。アジア全域に生息していますが、日本に多く生息しています。通常、5〜10匹程度の群れを作って行動します。ハゲもどきは...
無気配生物

P-0001-nasubi/虫の知らせ?:コチョウヒル;X

生息コチョウヒルは、世界中、中でも治安の悪い地域に集中しています。外見コチョウヒルは一般的なヒルとは異なり、乾燥などから身を守るため厚い皮膚を得ています。若い個体は螺鈿細工のような色ですが、自然にくすんで灰色になっていきます。生態コチョウヒ...
完全透過性生物

T-011-starkaki/コンタション:魅力的に映る

コンタション 危険度:X【外見】非常に薄い体に視神経のような管が繋がった外見をしています。体のみを見ればコンタクトのようですが、接続部である管があるために超擬態生物とは認定されていません。【生態】近年分化した生物であると推定されており、日本...
無気配生物

P-011-starkaki/ケアルヌ:こんなに歩いたのにまだ着かない……

ケアルヌ 危険度:X【外見】特異体質者でも手しか認識できないため全体像は不明です。手首の動きから体も存在していると仮定されています。ケアルヌの手は白い毛で覆われており、爪や肉球が存在していません。指はヒトのものと形は似ていますが、関節が一つ...
超擬態生物

C-011-starkaki/フッスタン:たまには道具へ責任転嫁を

フッスタン 危険度:X【外見】釣り針に擬態しています。通常の針よりも返し、糸穴が共に大きくなっており、かつ全長が小さくなっていますが、どれも僅かな変化です。また、よく目を凝らすと代表は乾燥していて時折ひび割れている個体も存在しますが、稀です...
異次元生物

I-010-starkaki/クリテラミ:パソコンが破壊された!

クリテラミ 危険度:XX【外見】直立二足歩行を会得しているように見えるウシです。手や足の形を除けばヒトのような姿形をしていますが、通常のウシよりも頭部が小さく、また毛も一部禿げています。こちらの世界に現れる際、未知の動物由来の毛皮を使用した...
完全透過性生物

T-010-starkaki/サピノエ:なめらか? 何それ

サピノエ 危険度:X【外見】全長5センチメートル、厚さ3ミリ程度の、コバンザメのような吸盤と口を有する生物です。ヒトに寄生していないときは風に乗って移動しており、透化を解除している間に発見されて一反木綿として報告される場合があります。【生態...
無気配生物

P-010-starkaki/バビーキュウ:頭のできも吸い次第

バビーキュウ 危険度:X【生態】蝶のもののような形をした羽と口吻を持ち、スズメバチ科の体を有する生物です。羽の模様は個体の生涯摂食量により変化し、50人分を捕食した個体は全面が金色になります。また羽には鱗粉が存在せず、材質的にはハチに近しい...
異次元生物

I-831-starkaki/アカミコトノマ:将来的な生態系崩壊危機

アカミコトノマ 危険度:現X(推定、XXX)【外見】現在アカミコトノマは直径50メートルほどの受精卵の形態をとっています。【生態】20██年に後述する出現イベントの際、座標39°58'58"N 140°55'17"Eに出現、その場に留まって...