研究担当:第零生物研究支部
生械(せいかい) 危険度:XXX
保管場所
現在第零生物支部の地下室に収容されてます。
P-011-Protocolねこ-Aは第零生物支部の所長が持ってます。
生態
側面に10個の穴が空いた、五角形の鉄製の箱があります。
その空いた穴の中に生物が存在しています。
これらの穴の中にいる生物は、合計50体です。
この生物はロボットのような外見をしています。
内訳は以下のとおりです。
・ペンギンロボット:10体
・ドラゴンロボット:10体
・キツネロボット:10体
・オオカミロボット:10体
・ワシロボット:10体
これらの生物はいずれも、1体あたりの危険度はXXXです。
この生物は太陽光を浴びている間、無気配になります。
ロボットたちの固有の生態については、まだ判明していません。
現在、この生物は睡眠状態にあります。
ある生物が現れたとき、本生物は睡眠状態から目覚めます。
P-011-Protocolねこ-A
P-011-Protocolねこ-Aはタブレット端末です。
この端末は、P-011-Protocolねこ-Aの健康状態を確認するためだけに使用されます。
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