場所・施設
木造の解放的な建物で、潮風が吹き抜けるテラス席が人気。ここから見える夕日は絶景。
- サービス
- 無料シャワー
- 更衣室
- パラソル・ビーチチェアレンタル
- 空気入れ(無料)
- メニュー
- うなさかバーガー 850円
- かき氷(各種) 200円
- フランクフルト 200円
- ポテト 300円
- 焼きそば 450円
- 焼きとうもろこし 300円
- トロピカルソーダ 600円
- 瓶コーラ 250円
不可視生物研究員なら誰でも使うことができる研究所。一応寝泊まりも出来る。
小さな木造の駄菓子屋。店先には風鈴が揺れ美しい音色を奏でている。店主はこの島の管理者ナギ婆さん。
隠白山にある神社。何の神様を祀っているのかは不明。定期的に屋台が建ち並び夏祭りが開催される。
そも、なぜ日本本土と遠く離れているのに、日本文化が色濃く残っているのか不明である。
隠白山中腹に建つ、森の温もりを感じるログハウス。森の生物観察拠点としても適している。
元々あった木造の校舎を利用し作られた学校。なので本校舎ほど広くはない。合宿などで使われる。
常夏中央にそびえ立つ山。標高はそこまで高くないので登頂することは出来るが、沢山の不可視生物が潜んでいるため、むやみに立ち入らないこと。
隠白山から流れる川。水温が程よく冷たく、流れが緩やかな場所は、川遊びスポットになっている。
白い砂が美しいビーチ。海水浴場になっている。一応ネット等は張ってあるが、不可視生物は普通いるのでそこそこ危険でもあるビーチ。
.png)


コメント