X

未分類

?-0001-BlacK/エフェクトランスリカ:なりきり遊びに彩りを

エフェクトランスリカ 危険度:X分布世界中で発見されています。外見成虫は体長約10μmと、カビ程度の大きさしかないユスリカ科Chironomidaeの生物です。幼虫は5mmほどなのですが、成長するにつれて異常なほど小さくなります。また、オス...
超擬態生物

C-015-starkaki/ストルスティ:このパック……外れだ……!

ストルスティ 危険度:X【外見】イチゴの種に擬態しており、孵化した直後は羽虫のような足や触覚などが存在しますが、寄生してから徐々に退化します。【生態】主に日本、中国、ロシア、オランダで確認されています。近年個体数が増加傾向にあり、また農薬耐...
異次元生物

I-014-starkaki/イビードル:この欄は知性が戻った後書かれています

わるわるだーつ イビードル あぶなさ:あんまり 危険度:X【みため】ちいさくてとがったおさかなさんです! はがなくて、くちがほうちょうみたいにとがっています!【生きかた】そんなに見つけてないから分からないけど、たぶん色んなところに出ます! ...
完全透過性生物

T-0002-nasubi/質より何よりも数:スィンタラフガト;X

外見・生息スィンタラフガトは正六面体の形状を持っています。スィンタラフガトは全世界に生息していますがあまりの数なので生息数は現在不明です生態スィンタラフガトは完全透過性生物の中でも他の物質、生物に対し自由にぶつかる、すり抜けるを選べることも...
超擬態生物

C-0003-hamy / テンビロウ : 医薬部外超擬態生物

危険度 : X外見テンビロウは一般的に流通している点鼻薬に擬態しています。 これまでに██社、██社、████社の製品への擬態が確認されています。後述の繁殖期以外は主に水辺に生息しています。繁殖期は静止していますが、歩行・跳躍を含む自律的な...
超擬態生物

C-013-starkaki/ラトグウフィ:絵にも命は宿る

ラトグウフィ 危険度:X【外見】何らかの版権キャラクターのグラフィティとして現れます。ラトグウフィ粉末インクに擬態した群体生物であり、壁に付着する一粒一粒が一個体です。恐らく体色を変化させることができます。【外見】世界的に確認されており、路...
超擬態生物

C-0002-owl -レモライト:「あなたに憧れています」変更申請書

C-0002-owl レモライト名前:レモライト危険度X外見 全長2mのコバンザメに似た外見を持つ寄生魚で頭に突起を持ちます。寄生時、その身体は光り輝き恒星に擬態します。 寄生魚と判断された事象「ナイトアウト」については下記を参照してくださ...
無気配生物

P-012-starkaki/プシュキー:逃げ足はっや……

プシュキー 危険度:X【外見】体長20センチメートル程の、小さいチーターです。プシュキーは直立二足歩行を行っており、ヒトに近い骨格をしています。しかしながら筋肉構成などはチーターに近くなっています。また、プシュキーは黄色い帽子を被っているこ...
完全透過性生物

T-012-starkaki/クライド:雲の案内鳥

クライド 危険度:X【外見】全長2メートル、翼開長3.5メートルの、全身が真っ白なペリカンに似た鳥です。喉袋は通常のものよりも2倍ほど大きく、また伸縮自在に伸びます。最大で全長の100倍にまで伸びたという記録も残されており、伸縮限界値は未知...
異次元生物

I-0777-ibeno/モノかくし蜘蛛:あれ買ったばかりなのに……

I-0777-ibenoモノかくし蜘蛛危険度:X生態モノかくし蜘蛛は体長約30mmの蜘蛛の形質を持つ異次元生物です。アジア全域に生息しており、特に人口が多い地域に多く生息しています。通常、1匹で行動します。異次元から糸を垂らし、リップやイヤ...
超擬態生物

C-0088-Vulpes:擬態には擬態で返す

C-0088-Vulpes アブハチアブ(Betasyrphus apataus)危険度:X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節長節上目注管類双翅目短角亜目ハエ下目無額嚢節ハナアブ上科ハナアブ科ヒラタアブ亜科ヒラタアブ属クロヒラタアブ...
超擬態生物

C-0008-Vulpes 虻蜂取らず

C-0008-Vulpes アブハチ危険度:X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節膜翅目ハチ亜目コバチ上科アブハチ科に属する種の総称【概要】アブハチはハナアブに擬態する複数種の蜂の総称です幼虫は一般的なハチの幼虫と似ていますが、成虫の...
超擬態生物

C -0333-ibeno/涙吸塵紙蝶:御涙頂戴

C -0333-ibeno涙吸塵紙蝶(Ruisuitirigamityou)危険度:X生態体長約120mmの超擬態生物です。主に日本に生息しています。非擬態時はモンシロチョウ(Pieris rapae)によく似た外見をしています。羽には雫型...
超擬態生物

C-0555-ibeno/ハゲもどき:嫌いな上司の頭の上に

C-0555-ibenoハゲもどき危険度:X生態ハゲもどきは体長約20mmの超擬態生物です。薄いシートのような体をしています。アジア全域に生息していますが、日本に多く生息しています。通常、5〜10匹程度の群れを作って行動します。ハゲもどきは...
無気配生物

P-0001-nasubi/虫の知らせ?:コチョウヒル;X

生息コチョウヒルは、世界中、中でも治安の悪い地域に集中しています。外見コチョウヒルは一般的なヒルとは異なり、乾燥などから身を守るため厚い皮膚を得ています。若い個体は螺鈿細工のような色ですが、自然にくすんで灰色になっていきます。生態コチョウヒ...
完全透過性生物

T-011-starkaki/コンタション:魅力的に映る

コンタション 危険度:X【外見】非常に薄い体に視神経のような管が繋がった外見をしています。体のみを見ればコンタクトのようですが、接続部である管があるために超擬態生物とは認定されていません。【生態】近年分化した生物であると推定されており、日本...
無気配生物

P-011-starkaki/ケアルヌ:こんなに歩いたのにまだ着かない……

ケアルヌ 危険度:X【外見】特異体質者でも手しか認識できないため全体像は不明です。手首の動きから体も存在していると仮定されています。ケアルヌの手は白い毛で覆われており、爪や肉球が存在していません。指はヒトのものと形は似ていますが、関節が一つ...
超擬態生物

C-011-starkaki/フッスタン:たまには道具へ責任転嫁を

フッスタン 危険度:X【外見】釣り針に擬態しています。通常の針よりも返し、糸穴が共に大きくなっており、かつ全長が小さくなっていますが、どれも僅かな変化です。また、よく目を凝らすと代表は乾燥していて時折ひび割れている個体も存在しますが、稀です...
異次元生物

I-010-starkaki/クリテラミ:パソコンが破壊された!

クリテラミ 危険度:XX【外見】直立二足歩行を会得しているように見えるウシです。手や足の形を除けばヒトのような姿形をしていますが、通常のウシよりも頭部が小さく、また毛も一部禿げています。こちらの世界に現れる際、未知の動物由来の毛皮を使用した...
完全透過性生物

T-010-starkaki/サピノエ:なめらか? 何それ

サピノエ 危険度:X【外見】全長5センチメートル、厚さ3ミリ程度の、コバンザメのような吸盤と口を有する生物です。ヒトに寄生していないときは風に乗って移動しており、透化を解除している間に発見されて一反木綿として報告される場合があります。【生態...
無気配生物

P-010-starkaki/バビーキュウ:頭のできも吸い次第

バビーキュウ 危険度:X【生態】蝶のもののような形をした羽と口吻を持ち、スズメバチ科の体を有する生物です。羽の模様は個体の生涯摂食量により変化し、50人分を捕食した個体は全面が金色になります。また羽には鱗粉が存在せず、材質的にはハチに近しい...
異次元生物

I-831-starkaki/アカミコトノマ:将来的な生態系崩壊危機

アカミコトノマ 危険度:現X(推定、XXX)【外見】現在アカミコトノマは直径50メートルほどの受精卵の形態をとっています。【生態】20██年に後述する出現イベントの際、座標39°58'58"N 140°55'17"Eに出現、その場に留まって...
超擬態生物

C-002-kakukaki/オーノミ:擬態イデアの可能性

オーノミ 危険度:X【外見】通常時のオーノミ足が以上に鋭く、ドリルのように稼働する点を除けば一般的なノミと瓜二つです。しかし後述する生態により当生物は寄生状態で見つかることが殆どであり、通常時を見つけることは滅多にありません。オーノミの寄生...
超擬態生物

C-009-starkaki/ガタレークオ:切り離してた筈……

カダレークオ 危険度:X【外見】外見的にも物質的にも、一枚の紙に擬態しています。表皮は色素細胞が含まれ、またタコに似た体構造により大体の紙媒体のものであれば模倣が可能と考えられますが、カダレークオはある特定のジャンルが書かれた紙にしか興味を...
無気配生物

P-009-starkaki/トンキッツーク:誤伝達……この私が……?

トンキッツーク 危険度:X【外見】本体の全長5センチメートルの小型バッタに酷似した形態をしていますが、後脚が異様に太く大きく、また全体的に棘は存在していません。腹部左には均等に配置された点、右には線分が刻まれていますが、それらに直接的な意図...
超擬態生物

C-0001-BlacK/テイトウムシ:顧客満足度No.1

テイトウムシ 危険度:X 生態見た目は柄が緑色のT字カミソリで、実際に髭や無駄毛を処理することが可能です。テイトウムシは人間が剃った毛を補食しています。そのため、剃ったあとの毛がゴミとして残らず、刃も自主的に手入れしているようで、交換の必要...
異次元生物

I-0001-BlacK/ヒエヒエキ:温めムラの原因?

ヒエヒエキ 危険度:X生態エボシカメレオンに類似した身体的特徴を持つ異次元生物です。通常、カメレオンは昆虫を主食としますが、ヒエヒエキは「熱」を補食します。ヒエヒエキの出現が最も多く観測されたのは電子レンジの上周辺です。温められた食べ物が電...
異次元生物

I-0001-nasubi/あまりに無機質:アストドロン;X(XXXに変化する可能性あり)

分布アストドロンは双子座の方向に約8000光年離れた場所に存在し、時々我々の次元に現れ遊泳を行っています。現在地球に近づく動きはありません。外見アストドロンは黒い正二十面体の外見をしています。観測史上の最大直径は約3万kmであり、これは地球...
超擬態生物

C-008-starkaki/キャメール:映像が乱れます

キャメール 危険度:X【外見】甲羅がカメラのレンズに酷似した形状、物質的構造をした、手足頭が栗色のカメのような生物です。透けているにもかかわらず臓器や収容した手足頭は視認できず、手足頭を隠すことで通常のレンズと見分けがつかなくなります。また...
完全透過性生物

T-007-starkaki/リーモー:お、この家はカレーかな

リーモー 危険度:X【外見】全長五センチメートル程の、目が退化しているイモリです。通常時は周辺環境によく溶け込んでいるため視認は困難ですが、捕食対象の元となった食品の色に変化するため、完全透過性生物の内では比較的容易に発見できます。【生態】...