I-0009motheR メグリノドード 危険度:平行線を辿り未定
外見
足が三本あり、後頭部に長い毛が三本付いている全長40cm程のドードーです。
食性
不明です。
生態
メグリノドードーは絶滅種のモーリシャスドードーと近縁にある生物です。メグリノドードーは世界中に姿を現していると考えられております。メグリノドードーは自身が普通の人には見えないということを自覚してかは不明ですが、警戒心が薄くそこら中に卵を産む習性があります。しかしこの卵の殆どは無精卵で、有精卵が生まれるのは全体の20%程とされています。それ故かメグリノドードーの有精卵には鋭い自衛本能があり、そのひとつとして例えば、メグリノドードーの幼生は有精卵を守る殻を通して、自身を狙うもの視線を感知することができ、自ら転がる事が出来ます。世界中にいると考えられているメグリノドードーは警戒心が薄く、産む卵の殆どが無精卵の為、それを自覚してかは不明ですが警戒心も薄いです。また警戒心の薄いメグリノドードーは警戒心が薄く簡単に捕まえることもできて、殆どが無精卵のため、繁殖力も低いと考えられている為、危険度はXが妥当だと考えられていますが、それにはなにか理由があるのではという意見や、メグリノドードーは警戒心が薄いのを囮として、もっと恐ろしい習性があるのではという意見もあります。しかしメグリノドードーは警戒心が薄いためとりあえずは危険度Xでいいのでは無いかととは言われておりますが、一方でメグリノドードーにはもっと隠れた能力があるのではと考える意見もあるので、危険度はXではなく未定ということになりました。
捕獲
警戒度が薄いため素手で行けます。
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