SACS護身用拳銃

概要

「SACS護身用拳銃」は20ゲージショットシェルを2発装填可能な中折れ式リボルバー拳銃です。
調査員や研究員の護身用として設計されており、小柄な人でも比較的安易に扱う事が可能です。
暴発を防ぐ為シングルアクション式を採用しており一発毎に撃鉄を手動で起こす必要があります。
装弾数を2発に絞る事でシリンダーの超小型化、さらにバレルの短縮化で携行性を高めています。
しかし、それに伴って継戦能力は無いに等しく、有効射程が10m程に制限されてしまいました。

/ステータス
全長   190mm
バレル長 64mm
形式   シングルアクション
装弾数  2発
使用弾薬 20ゲージ散弾・スラッグ弾
弾速   360〜400m/s(散弾)     
有効射程 10〜15m

/お買い求め価格
一丁17万円
Screenshot

運用方法

20ゲージショットシェル弾を装填し手動で撃鉄を起こしてから発砲します。
有効射程が10m程しか無いため目標を引きつけてから撃つようにしてください。比較的反動が少ない20ゲージショットシェルですが、それでも銃本体の小型化に伴い反動が大きくなってしまいました。
銃器の取り扱いが未熟な方や小柄な体格の方はよくグリップを握って構えるようにしてください。

局員コメント

私詳しくないんですけどー、そもそもこれ法律とか大丈夫なんですか?

香月研究員

日本の銃規制では散弾銃の装弾数は2発まで、、セーフ?、、いや拳銃の時点でダメでは?

長谷川調査員

う、うるさいな!拳銃から散弾が撃てればそれで良いんだよ!ロマンなんだよ!

雪笹局長

コメント

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