絶滅種

異次元生物

C-031-starkaki?/ヒウダング?:とってもふしぎだね

報告書のアーカイブを表示しています…………成功ヒウダング 危険度:X(推定)【外見】カマキリの前腕、カブトムシの足、アギトアリの頭、オニヤンマの胴体といった外見をした挿し絵が確認されています。【生態】所蔵、児童書『むかしのふしぎないきもの』...
無気配生物

P-0042-Vulpes:外来不可視生物に気を付けて

P-0042-Vulpes:エリゼハナシスズメ危険度 X【概要】エリゼ島に生息していたホオジロ科に分類される鳥類です外見はウタスズメに類似していますが、頬にはクエスチョンマークのような模様がありますかつてはかなりの個体数がエリゼ島に生息して...
無気配生物

P-0036-Vulpes:暗殺のすゝめ

P-0036-Vulpes:ウスカゲモリモズ危険度 XXX(おそらく)【概要】東アジアの広い範囲に生息していたとされる絶滅した体長24cmほどのコウライウグイス科の鳥類です全身は煌びやかな緑色の羽毛に覆われ、尾羽や初列風切羽は紫色、嘴は鮮や...
完全透過性生物

T-0004-poliknown/ムカシハリガネムシ: 4月には地上デビュー!これであなたも酸素生命体の仲間入り!?

現在確認されている全ての化石において、直径2mmほどの左右対称で細長い針金のような体を持ち、体長は最大で40cmに達します。体節は確認されていません。
無気配生物

P-013-starkaki/ヒダー生物群:時代を超えたかくれんぼ

ヒダー生物郡 危険度:指定無し【外見】現代においては地中の空洞として観察できます。現代の無気配生物とは隠密方法が異なっているのか特異体質者や特殊メガネによる観察はできず、元の外見は不明です。【生態】白亜紀の、現在におけるアジア大陸全域に渡っ...
超擬態生物

C-010-starkaki/ヴスイナ:生物ロストメディア

ヴスイナ 危険度:情報不足につき未定義(推定:XX)【外見】VHS、もしくは砂嵐に擬態した生物だと考えられます。VHSを再生機器にセットし、再生した場合、イヌのような生物の顔を模した砂嵐がテレビに現れます。【生態】絶滅種と考えられています。...