絶滅種

完全透過性生物

T-0138-Vulpes【見夜沢】:クボンランは滅んだよ

T-0138-Vulpes【見夜沢】:クボンラン危険度 不明【概要】クボンランは査始1年5月から査始1年12月の間までの間にカタリベ内の調査で確認された異音、及びその発生源と考えられている生物の名称です姿は見えず声だけが聞こえることから完全...
無気配生物

P-0117-Vulpes(旧P-0001-Nyctereutes):持ち出し厳禁

P-0117-Vulpes:圏獣外草ケンジュウガイソウ(Homicrescofungus tanukiyai)旧ナンバー:P-0001-Nyctereutes危険度 XXX分類:担子菌門ハラタケ亜門ハラタケ綱ハラタケ亜綱ケンジュウガイソウ目...
完全透過性生物

T-0212-atakuru/スイキョワリ:食べ物で遊ぶな!いや、これは遊びじゃなくて、

名称:スイキョワリ危険度:XXX外見緑の体色に黒稲妻の模様が走る大きく裂けた口を持つ龍でした。生態龍であったことから元々のスペックが高いうえに、畑や家屋を荒らす邪龍として怖がられてきました。その上、スイキョワリは自身の子種を食べ物に混ぜ込み...
異次元生物

I-0133-Vulpes:嵐の夜に

I-0133-Vulpes:オオナミヒズミ危険度 不明分類:不明【概要】ベバフィニティル図書館所蔵「隔離分布のひみつ」に記載されている絶滅したと考えられている生物です地球上の一部地域の海洋に生息していたと考えられていますが詳細は不明です現在...
無気配生物

P-0101-Vulpes:三行読む前にお前の命はない

P-0101-Vulpes:デスガキエモウスイ(絶滅種)危険度 XXX(推定)【概要】大規模生息域「ジギルガン断層」の中新世の地層から化石が発見されている無気配生物です骨格の類似性からエモウスイの近縁種であると考えられています基本的な体形は...
超擬態生物

C-046-starkaki【案出栓】/マボクチ:あゝ、火が消える

マボクチ 危険度:X(推定)※当生物はカタリベ調査中であった我々の目の前で絶滅したと思われるため、不正確な情報を含んでいる可能性があります。あらかじめご了承ください【外見】マッチ棒、もしくは火薬、または木の棒に擬態した生物です。その遺骸には...
無気配生物

P-044-starkaki/デールウフ:クモ10匹とは言わず

デールウフ 危険度:X(暫定)【外見】「5対の足を持ち、特に最前列と2対目の足は非常に長く、また最前列に限り先端に鋏状の器官が備わっている。口もチョウやハチのような、舐めることに特化している」と描写されている、ウデムシに酷似した生物です。【...
無気配生物

P-0074-Vulpes:逆?

P-0074-Vulpes:トツノリマカギタシヘエナ(Sexoinversius sexoinversius)危険度:XXX(推定)直接加害性:レベル6間接加害性:レベル2他種敵対性:レベル6知的思考性:レベル6汚染媒介性:レベル3群発繁殖...
異次元生物

C-031-starkaki?/ヒウダング?:とってもふしぎだね

報告書のアーカイブを表示しています…………成功ヒウダング 危険度:X(推定)【外見】カマキリの前腕、カブトムシの足、アギトアリの頭、オニヤンマの胴体といった外見をした挿し絵が確認されています。【生態】所蔵、児童書『むかしのふしぎないきもの』...
完全透過性生物

T-029-starkaki/ラガキカセ:見えない楽器

ラガキカセ 危険度:X【外見】常時透明化しているため外見不明ですが、恐らくはガラガラヘビの近縁種です。【生態】ラガキカセはの比較的近代の地層から化石が発掘される絶滅種です。新たに発掘される量は限られていますが、かつては大量に発掘されていたよ...
無気配生物

P-0042-Vulpes:外来不可視生物に気を付けて

P-0042-Vulpes:エリゼハナシスズメ(Loquaxpasserella eliseensis)危険度 X直接加害性:レベル1間接加害性:レベル2他種敵対性:レベル3知的思考性:レベル7汚染媒介性:レベル2群発繁殖性:レベル5対応困...
無気配生物

P-0036-Vulpes:暗殺のすゝめ

P-0036-Vulpes:ウスカゲモリモズ(Pitohui zhen)危険度 XXX(おそらく)脊索動物門脊椎動物亜門鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科コウラ...
無気配生物

P-025-starkaki/ビゥーェナカ:ここここここここここここここ

ビゥーェナカ 危険度:XXX(暫定)【外見】腕らしき部位の渦巻き以外未報告です【生態】主に田んぼの畦道後述で発見されている生物であり、現在仮登録としています。本生物はその特性上あまりにも研究が進みづらく、また中止されました。ビゥーェナカはお...
完全透過性生物

T-0004-poliknown/ムカシハリガネムシ: 4月には地上デビュー!これであなたも酸素生命体の仲間入り!?

現在確認されている全ての化石において、直径2mmほどの左右対称で細長い針金のような体を持ち、体長は最大で40cmに達します。体節は確認されていません。
無気配生物

P-013-starkaki/ヒダー生物群:時代を超えたかくれんぼ

ヒダー生物郡 危険度:指定無し【外見】現代においては地中の空洞として観察できます。現代の無気配生物とは隠密方法が異なっているのか特異体質者や特殊メガネによる観察はできず、元の外見は不明です。【生態】白亜紀の、現在におけるアジア大陸全域に渡っ...
超擬態生物

C-010-starkaki/ヴスイナ:生物ロストメディア

ヴスイナ 危険度:情報不足につき未定義(推定:XX)【外見】VHS、もしくは砂嵐に擬態した生物だと考えられます。VHSを再生機器にセットし、再生した場合、イヌのような生物の顔を模した砂嵐がテレビに現れます。【生態】絶滅種と考えられています。...