昆虫

無気配生物

P-0052-Vulpes:見えないけど強そう

P-0052-Vulpes:エリゼミヤマクワガタ(Lucanus eliseensis)危険度:XX分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節鞘翅上目鞘翅目(甲虫目)多食亜目カブトムシ下目カブトムシ上科クワガタムシ科クワガタムシ亜科ミヤマク...
完全透過性生物

T-0048-Vulpes&T-0049-Vulpes:雨天のみの関係性

T-0048-Vulpes:ユウレイボク(Invisibilocamellia pluvia)危険度 X分類:維管束植物種子植物被子植物主要被子植物真正双子葉類キク類ツツジ目ツバキ科ユウレイボク連ユウレイボク属【概要】エリゼ島の高山地帯のみ...
無気配生物

P-027-starkaki/ムミーニン:離していく

ムミーニン 危険度:X【外見】非常に発達した脚部を有するダニです。外骨格も硬化が進んでおり、クロカタゾウムシを超えます。【生態】に生息しています。月の土に紛れるように生息しており、特異体質者でも発見は困難です。でも望遠鏡だけでよく発見できた...
異次元生物

I-026-starkaki/シネンキキリ:ミイラ取りが……?

シネンキキリ 危険度:XX【外見】体長154センチメートル、重量15キログラムの、遠目から見れば妊婦に見えるカマキリです。両腕は鎌のようになっており、腹部は異常膨張しています。また、六本ある足の内二本は極端までに退化しており、ハエの羽の要領...
超擬態生物

C-0031-Vulpes:鉱物の鎧

C-0031-Vulpes:イワモドキハゴロモ(Armamineroum phonymusensis)危険度 X~XXX(捕食した鉱物により変動)分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱半翅目頸吻群ハゴロモ形類ハゴロモ上科ハゴロモ科イワマトイハゴロモ...
超擬態生物

C-0088-Vulpes-DTA:終わらない擬態のイタチごっこ

C-0088-Vulpes-DTA:アブハチアブハチアブ(Betasyrphus apataus tokyoensis)大東京変異現象:不可視性強化危険度 精神的にはXXX X【概要】やっぱり現れたアブハチアブハチの同族判別シグナルを完璧に...
超擬態生物

C-0008-Vulpes-DTA:うん、知ってた

C-0008-Vulpes-DTA:アブハチアブハチ(Betasyrphoidapis apataus)大東京変異現象:知能強化危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節膜翅目ハチ亜目コバチ上科アブハチ科クロヒラタアブハチ属【概要...
無気配生物

P-024-starkaki/モヒリ:お手軽マジック

モヒリ 危険度:X【外見】体長三ミリメートル程の黒色をしたヒアリです。背に存在している突起は発達しており、フックのような形をしています。また突起は腹側にも伸びており、そちらは背側のフックが通るような形状をしています。【生態】おもに山間部に生...
完全透過性生物

T-023-starkaki/トウブラリマ:トラ? ウマ? いいや違うね

トウブラリマ 危険度:XX【外見】全体的に細くなっているチャバネゴキブリに酷似した見た目をしています。対象物が自分である場合、トウブラリマは既存種に酷似した見た目になるよう一部透過を解除します。【生態】日本やアメリカ等に生息しています。個体...
無気配生物

P-0025-Vulpes:月への無効分散、もしくは惑星移住の先鋭隊

P-0025-Vulpes:ツキトビアカネ(Spatipantala luna)危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱蜻蛉目トンボ亜目トンボ科ツキトビアカネ属【概要】無気配性を持つ体長55mm、翼開長100mmほどの赤色のトンボです第二宇...
異次元生物

I-024-starkaki/リビート:鬱陶しい……刺すなよぉ……

リビート 危険度:XX【外見】サイケデリックな柄をした蚊です。口吻は通常のものの二分の一倍程度細く、また羽と頭部も1.5倍大きいです。【生態】全世界で出現します。近年個体数が増加しているようで、それに伴い出現頻度も上昇しています。リビートは...
異次元生物

I-022-starkaki/タイバンライ:風吹かずとも

タイバンライ 危険度:XX【外見】羽含め1センチメートルにも満たない小型のアゲハチョウです。羽の模様は中心に向けて引かれた十二本の直線のある円がちりばめられた、一般的なキアゲハのものと酷似しています。【生態】全世界で発見はされていますが、希...
完全透過性生物

T-022-starkaki/コエナバ:またできてる……

コエナバ 危険度:XX【外見】成体、幼体共に赤色をしたハエです。口吻はドリル状になっていますが、あまり固いものは削れません。【生態】全世界で発見されており、成体よりも幼体の発見が多いです。これは成体が他のハエと酷似した成体をしているためであ...
無気配生物

P-0004-nasubi/はたらきたくない:シゴトムリ;XX

概要シゴトムリは全世界に生息するカタツムリの一種です。日本に多く生息しています。シゴトムリは人間の背中に張り付いて棲んでいます。基本的には付いていないか1匹程ですが、多いと9,10匹ほどになることもあります。シゴトムリは人間の気力を主食にし...
超擬態生物

C-0017-Vulpes:生らないなあ

C-0017-Vulpes:メマギレカイガラムシ(Imitorophytoirum waga)危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱半翅目腹吻亜目カイガラムシ上科新カイガラムシ群メマギレカイガラムシ科メマギレカイガラムシ属【概要】世界中で...
無気配生物

P-0002-LIghtER-Tinnitation/キーンとくる耳鳴り、それ、本当に頭の中で鳴っていますか?

P-0001-LIghtER-Tinnitationキンキンモドキ危険度:XX【外見】—金属でできたコオロギのような見た目をしています。特徴的なのは振動する羽で、これをこすり合わせて音を出していると考えられています。金属のような「見た目」を...
完全透過性生物

T-021-starkaki/ショーエモス:感情で息が詰まる

ショーエモス 危険度:XXX【外見】翼開長およそ5センチメートル程の、光沢のある羽を有するスズメガです。触覚は串状であり、通常種よりも体毛の本数は多く、長くなっています。体毛や鱗粉の剥離は確認されていません。【生態】主に日本、ドイツで発見さ...
完全透過性生物

T-020-starkaki/スラフイカ:絵空事は案外……?

スラフイカ 危険度:X【外見】全長1cm程度のハエです。奇怪な模様をした羽を有しており、不明な原理により特定波長を除いた光を屈折させることで透過しています。【生態】全世界のオゾン層付近に生息しており、互いの足を絡めるようにして接続し、大群体...
超擬態生物

C-001-starkaki-J/ミノロング:多分強い

ミノロング 危険度:XXX【外見】一個体は全長1センチメートル程度のミノムシです。後述する生態により、普段は多種多様な機械が雑多に積み上げって人型となっています。【生態】特定の分布域を持たず、およそ100匹程度で構成される群れで生息していま...
完全透過性生物

T-019-starkaki/シデンチュウ:赤糸の正体見たり

シデンチュウ 危険度:X【外見】赤色をした、全長不明の線虫に酷似した生物です。体内は殆どが神経細胞のみが確認されており、感覚突起等のその他器官は未確認です。また、頭部もしくは尾部の両端10メートルしか発見できていませんが恐らくは伸縮可能であ...
異次元生物

I-001-starkaki-J/ゲハータ:俺の……どこ行った……?

ゲハータ 危険度:X【外見】渦巻き模様の羽を有するガです。鱗粉は非常に剥がれやすく、完全な模様を確認することは困難です。【生態】全世界で確認できます。近年個体数の増加が見られており、生態系の均衡を目的とした駆除計画が実施されます。ゲハータの...
超擬態生物

C-0004-nasubi/ほったらかしの物に住みつきます:ツクモムシ;X

外見極小の昆虫です。ツクモムシ自体に擬態能力はありませんが、生態から超擬態生物に指定されています。生態ツクモムシは数百〜数千の群れであらゆる物を食し、それ自体を巣にして、それごと移動して生活しています。ツクモムシは雑食性であり、人の垢やホコ...
異次元生物

I-0001-LIghtER-縺虫/どん薙←繧どん蝕み縺ソま縺セす。

I-0001-lighter-縺虫れんちゅう危険度:X【警告】このページのデータを保存しないでください。ソースコード、画像、サイト等、どの形式であっても、保存はしないでください。詳細は『捕獲方法』の欄を確認してください。【外見】—データ上の...
異次元生物

I-0002-Vulpes-α:変わったのは本当にその人なのでしょうか

I-0002-Vulpes-α:マンデマダラ亜種タイジンマンデマダラ危険度 XX【概要】人物に対する情報を栄養とすることが苦手なマンデマダラの亜種です外見上の違いはなく、遺伝物質を比較して初めて他のマンデマダラと区別できます【生態】本亜種は...
無気配生物

P-018-starkaki/ゲヨント:完全完璧にお見せしましょう

ゲヨント 危険度:X【外見】体長3ミリメートル程の、紫色をしたアリです。腹部は存在しておらず、代わりに電極のような二本の細い管(以降、「腹管」と呼称)が生えています。また顎も同様に存在せず、カメムシのものに酷似した口吻が存在しています。【生...
異次元生物

I-0005-hamy / アンビテントウ : 高いところが好き⇒馬鹿,なのか

危険度 : X外見アンビテントウの外見はテントウムシに酷似していますが、鞘翅に見られる模様は既存のどの種とも一致していません。また、触角と飛行能力といった部分が大きく発達していることもテントウムシとは大きく異なります。生態アンビテントウは3...
完全透過性生物

T-0401-atakuru/ベンカイコ:裸の王様の弁解

名称:ベンカイコ危険度:X生態 突然変異により完全透過性を持ったカイコの亜種です。カイコとは違い、幼虫は完全透過性生物の植物の葉を食べて育ち、糸を分泌し繭をつくりその中で蛹に変態します。この糸も透明であり、この生糸で絹を作ると完全透過の繊維...
異次元生物

I−0002−Vulpes:記憶と違うような

I−0002−Vulpes:マンデマダラ危険度:XX XXX【概要】異次元移動が可能な翼開長10cmの生物です外見はマダラチョウ亜科の蝶に類似しています【生態】マンデマダラは今いる次元の情報を読み取って蓄え、その情報を栄養にして生命活動を行...
無気配生物

P-0003-nasubi/誰が盗ったんですか:アマモノヌスミアリ;XX

生息民家の冷蔵庫に群れで生息しています。冷蔵庫内にものが多いほど生息確率が増えます生態アマモノヌスミアリはプラスチック、紙類も食べるほど雑食ですが糖分を多く好みます。ヌスミアリは食べる物を決めると、その物に口から出る特殊な液を全体に塗ります...
完全透過性生物

T-013-starkaki/ミカゼカ:前が見えない!

ミカゼカ 危険度:XX【外見】体長1センチメートル程の、羽が非常に発達した黒色のハエです。ミカゼカが透明化を解除することは滅多になく、よく見るとしても死骸のみです。幼体は透過できないため観察することはできますが、一般的な蛆虫と何ら変わりあり...