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無気配生物

P-0004-Vulpes-tera:犬猿の仲はかなり良好

P-0004-Vulpes-tera:ケンエン(テラのすがた)危険度 X【概要】体長15cmほどの猿のような外見をした生物で、長い尾の先端にはベルのような発声器官を持ちます 人類文明時代の本種とは違い寄生を行わず活発に行動します【生態】生物...
異次元生物

I-0034-Vulpes:月から土の贈り物

I-0034-Vulpes:ゲッパイド危険度 X【概要】ゲッパイドは月および地球の地表に生息するミミズに類似した形態を持つ生物です異次元を通じて口を月面、肛門を地球に出した状態で生活しており、危険を察知すると異次元に引っ込みます【生態】本種...
超擬態生物

C-0031-Vulpes:鉱物の鎧

C-0031-Vulpes:イワモドキハゴロモ(Armamineroum phonymusensis)危険度 X~XXX(捕食した鉱物により変動)分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱半翅目頸吻群ハゴロモ形類ハゴロモ上科ハゴロモ科イワマトイハゴロモ...
未分類

R-0030-Vulpes:あなたは一体何セグロ?

R-0030-Vulpes:カモメセゾメカビ(Avipennnomyces larus)危険度 X分類:子嚢菌門ユーロチウム菌綱ユーロチウム菌亜綱ホネタケ目トリセゾメカビ科トリセゾメカビ属【概要】セグロカモメ類の背中に寄生するカビです胞子の...
超擬態生物

C-0088-Vulpes-DTA:終わらない擬態のイタチごっこ

C-0088-Vulpes-DTA:アブハチアブハチアブ(Betasyrphus apataus tokyoensis)大東京変異現象:不可視性強化危険度 精神的にはXXX X【概要】やっぱり現れたアブハチアブハチの同族判別シグナルを完璧に...
超擬態生物

C-0008-Vulpes-DTA:うん、知ってた

C-0008-Vulpes-DTA:アブハチアブハチ(Betasyrphoidapis apataus)大東京変異現象:知能強化危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱完全変態亜節膜翅目ハチ亜目コバチ上科アブハチ科クロヒラタアブハチ属【概要...
超擬態生物

C-0028-Vulpes:根っからの引き立て役

C-0028-Vulpes:リーフーチン危険度:X分類:棘皮動物門擬鉢植綱に属する生物の総称【概要】模倣展示帯の至る所に生息する、植物に擬態した複数種の棘皮動物の総称です本生息地に存在する鉢植え・造花の殆どが本種の擬態であると考えられていま...
超擬態生物

C-4210-atakuru/シヒシヒ:展示品面しているアイツについて

初めて見た時、普通に展示品だと思ってた。
異次元生物

I-0002-atakuru/バイオウ:王の息吹、生命の目覚め、そして春。

命の運び屋。まさに「運命」
無気配生物

P-0014-fanbi / シヴァ犬:壊修の福犬

ファンバイ危険度:X人に対して危険はない。外見シヴァ犬は灰色の体毛に黄色の三日月の模様が刻まれた柴犬のような外見の生物である。青色の首輪をしており、額には第三の眼が存在する。額の第三の眼は通常閉じているが、シヴァ犬が能力を行使するにあたって...
超擬態生物

C-0027-Vulpes:だるまさんが、転んだ!!

C-0027-Vulpes:ダルマゴイ(Gorsachius immmobilis)危険度 X分類:脊索動物門脊椎動物亜門鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ペリカン目サギ科サギ亜科ミゾゴイ属【概要】模倣展示帯で確認されているサギ科に分類...
無気配生物

P-024-starkaki/モヒリ:お手軽マジック

モヒリ 危険度:X【外見】体長三ミリメートル程の黒色をしたヒアリです。背に存在している突起は発達しており、フックのような形をしています。また突起は腹側にも伸びており、そちらは背側のフックが通るような形状をしています。【生態】おもに山間部に生...
無気配生物

P-0025-Vulpes:月への無効分散、もしくは惑星移住の先鋭隊

P-0025-Vulpes:ツキトビアカネ(Spatipantala luna)危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱蜻蛉目トンボ亜目トンボ科ツキトビアカネ属【概要】無気配性を持つ体長55mm、翼開長100mmほどの赤色のトンボです第二宇...
異次元生物

I-0024-Vulpes:環境を使い故郷へ帰る

I-0024-Vulpes:サカイメマス危険度:X【概要】逆猪目川に生息するサケ科に類似した生物です後述の通り広い範囲に生息し個体数も多いですが、発見されたのは21世紀に入ってからでそれ以前は全く見つかっていませんでした頭頂部に青色の丸い感...
完全透過性生物

T-0023-Vulpes:渡りとか面倒だし意味不明

T-0023-Vulpes:エリゼシオナギドリ(Calonectris elissensis)危険度 X分類:脊索動物門脊椎動物亜門鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類ミズナギドリ目ミズナギドリ科ミズナギドリ族オオミズナギドリ属【概要】エ...
完全透過性生物

T-0001-LIghtER-  /理由もなくイライラします。理由がないという理由でイライラします。どういうこっちゃ。

C-0001-lighter-怨府ティー   危険度:未定【外見】—存在しないため、ありません。【生態】一存在しないため、ありません。【状態】存在しません。【捕獲方法】一存在しないため、ありません。【補遺1-P-0001-LIghtERを取...
超擬態生物

C-022-starkaki/ハーウォート:そんなところに……

ハーウォート 危険度:X【外見】無色透明の液体に擬態していると思われます。X線調査でしかその存在を確認していないため、詳細は不明です。【生態】〉の内部に生息しています。無性生殖を行う群体であり、嫌気性生物です。ハーウォートはシイダッキを割っ...
完全透過性生物

T-0001-yukizasa/ クウゲツ:晴れ男の訳は、、

初投稿です、不慣れですがよろしくお願いします!
完全透過性生物

T-0018-Vulpes:月の鵜、または鷺

T-0018-Vulpes:ツキサギウ(Lunaephalacrocorax ardeus)危険度:X分類:脊索動物門脊椎動物亜門鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類水禽類カツオドリ目ウ科ツキウ属【概要】月面に生息するウの一種で、地球上のウ属に...
無気配生物

P-0004-atakuru-tera/ソウショクシドリ(テラのすがた):恋愛コンサルタント 兼 営巣コーディネーター

ソウショクシドリ(テラのすがた)危険度:X原種についてはこちらをご覧ください。外見 体長10〜15センチほどの小型の鳥です。オスメスで体色が異なり、オスは青や紫色でメスは薄茶色をしています。生態ソウショクシドリは「シア」と呼ばれる構造物を造...
超擬態生物

C-0017-Vulpes:生らないなあ

C-0017-Vulpes:メマギレカイガラムシ(Imitorophytoirum waga)危険度 X分類:節足動物門六脚亜門昆虫綱半翅目腹吻亜目カイガラムシ上科新カイガラムシ群メマギレカイガラムシ科メマギレカイガラムシ属【概要】世界中で...
異次元生物

I-0016-Vulpes:この曲聴いたっけ?

I-0016-Vulpes:ネドメ危険度 X【概要】ネドメは音楽動画が多数投稿されている動画サイトに生息する電子生命体です後述の生態から視認されることがないため、外見と呼べるものが存在するかも怪しいです【生態】ネドメは音楽動画の視聴中に出現...
完全透過性生物

T-020-starkaki/スラフイカ:絵空事は案外……?

スラフイカ 危険度:X【外見】全長1cm程度のハエです。奇怪な模様をした羽を有しており、不明な原理により特定波長を除いた光を屈折させることで透過しています。【生態】全世界のオゾン層付近に生息しており、互いの足を絡めるようにして接続し、大群体...
異次元生物

I-020-starkaki/ツプーケワ:……いや、どうして?

ツプーケワ 危険度:X【外見】全身が金色のツルです。羽は金銀で作られており、皮も非常に滑らかです。目は宝石、嘴はダイヤモンドと非常に豪華であり、眩しいです。これら全てが本物であるにもかかわらずツプーケワは難なく行動し、飛行もします。【生態】...
無気配生物

P-021-starkaki/カヤラヴィルス:水飲んで生まれ変わり

カヤラヴィルス 危険度:X【外見】地域により様々な外見を有しています。多くは不規則的な角ばった立体ですが、高山地帯に生息する個体は球体です。【生態】水が存在する地域には分布しています。地理的変異が凄まじく、源流が同じ川であっても途中で枝分か...
超擬態生物

C-021-starkaki/リバーン:一部が正

リバーン 安全度:XXX【内面】水のお手本です。時折濡れており、儚く散る予感がします。【終活】世界中のあらゆる地点に複数個体生息しています。特殊な水と同様、濡れ吸収をし、めちゃくちゃ殺害方法が判明しています。リバーンは未知を吐き出す、または...
無気配生物

P-019-starkaki/エンビルード:貴方はどうする?

エンビルード 危険度:X【外見】50センチメートルにも及ぶ長い尾を有するニホントカゲに酷似した生物です。尾の長さは個体によって異なり、おおよそ年齢に比例するように長くなる傾向にあります。尾の先端には無気配性を有さない財布型疑似餌が付いており...
完全透過性生物

T-019-starkaki/シデンチュウ:赤糸の正体見たり

シデンチュウ 危険度:X【外見】赤色をした、全長不明の線虫に酷似した生物です。体内は殆どが神経細胞のみが確認されており、感覚突起等のその他器官は未確認です。また、頭部もしくは尾部の両端10メートルしか発見できていませんが恐らくは伸縮可能であ...
異次元生物

I-001-starkaki-J/ゲハータ:俺の……どこ行った……?

ゲハータ 危険度:X【外見】渦巻き模様の羽を有するガです。鱗粉は非常に剥がれやすく、完全な模様を確認することは困難です。【生態】全世界で確認できます。近年個体数の増加が見られており、生態系の均衡を目的とした駆除計画が実施されます。ゲハータの...
完全透過性生物

T-018-starkaki/フォーブン:もう無いね? よし

フォーブン 危険度:X【外見】特殊な羽を有するカラスに酷似した生物です。フォーブンに生えた羽は本体と同様に完全透過性示しますが、抜かれた羽はヒトの羽に置かれることで軽微な記憶混濁を引き起こします。【生態】主に日本、中国で確認できます。宿泊施...