星柿

未分類

C-014-starkaki/ヨウトウガラナキ:まさに伝説の刀

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超擬態生物

C-013-starkaki/ラトグウフィ:絵にも命は宿る

ラトグウフィ 危険度:X【外見】何らかの版権キャラクターのグラフィティとして現れます。ラトグウフィ粉末インクに擬態した群体生物であり、壁に付着する一粒一粒が一個体です。恐らく体色を変化させることができます。【外見】世界的に確認されており、路...
無気配生物

P-014-starkaki/カフール:時代が変わり、減ったり増えたりの大英雄……

カフール 危険度:XX【外見】体長5メートルほどの小型のクジラです。口内のヒゲは非常に発達しており、カフール自身の意思によりある程度伸縮させることが可能です。またヒゲの質感はブラシに近しいです。【生態】日本に生息しており、個体数減少傾向にあ...
異次元生物

I-013-starkaki/ハドイメン:誤って禁忌を犯してしまいました……わざとじゃないんです……!

ハドイメン 危険度:XX【外見】失踪前、ハドイメンはアルミニウム合金などで構成される、パワードスーツの形態をとっていました。現在ハドイメンは異次元で既知あるいは未知の不可視生物で武装している虞がありますが、可能性は低いです。【生態】現在行方...
未分類

T-013-starkaki/ミカゼカ:前が見えない!

ミカゼカ 危険度:XX【外見】体長1センチメートル程の、羽が非常に発達した黒色のハエです。ミカゼカが透明化を解除することは滅多になく、よく見るとしても死骸のみです。幼体は透過できないため観察することはできますが、一般的な蛆虫と何ら変わりあり...
無気配生物

P-013-starkaki/ヒダー生物群:時代を超えたかくれんぼ

ヒダー生物郡 危険度:指定無し【外見】現代においては地中の空洞として観察できます。現代の無気配生物とは隠密方法が異なっているのか特異体質者や特殊メガネによる観察はできず、元の外見は不明です。【生態】白亜紀の、現在におけるアジア大陸全域に渡っ...
無気配生物

P-012-starkaki/プシュキー:逃げ足はっや……

プシュキー 危険度:X【外見】体長20センチメートル程の、小さいチーターです。プシュキーは直立二足歩行を行っており、ヒトに近い骨格をしています。しかしながら筋肉構成などはチーターに近くなっています。また、プシュキーは黄色い帽子を被っているこ...
完全透過性生物

T-012-starkaki/クライド:雲の案内鳥

クライド 危険度:X【外見】全長2メートル、翼開長3.5メートルの、全身が真っ白なペリカンに似た鳥です。喉袋は通常のものよりも2倍ほど大きく、また伸縮自在に伸びます。最大で全長の100倍にまで伸びたという記録も残されており、伸縮限界値は未知...
異次元生物

I-012-starkaki/ヴイバー:あなたの推しは向こうにいる?

ヴイバー 危険度:XXX【外見】ヴイバーは特定の外見を有していません。私達に見せる姿として、ヴイバーはよく動物的特徴(耳や尻尾)を有した女性アバターとして現れています。また、3D衣装が存在していないことも特徴でしょう。【生態】ネット環境に繋...
超擬態生物

C-012-starkaki/シイダッキ:ヒトと共に数万年

シイダッキ 危険度:XX【外見】石や岩に酷似しており、非常に多様な外見を有しています。見た目だけでの見分けはどのような人物であれ不可能であり、振った際の水音の有無でのみしか判断ができません。【生態】非常に広範囲に生息し、石が密集している箇所...
完全透過性生物

T-011-starkaki/コンタション:魅力的に映る

コンタション 危険度:X【外見】非常に薄い体に視神経のような管が繋がった外見をしています。体のみを見ればコンタクトのようですが、接続部である管があるために超擬態生物とは認定されていません。【生態】近年分化した生物であると推定されており、日本...
無気配生物

P-011-starkaki/ケアルヌ:こんなに歩いたのにまだ着かない……

ケアルヌ 危険度:X【外見】特異体質者でも手しか認識できないため全体像は不明です。手首の動きから体も存在していると仮定されています。ケアルヌの手は白い毛で覆われており、爪や肉球が存在していません。指はヒトのものと形は似ていますが、関節が一つ...
超擬態生物

C-011-starkaki/フッスタン:たまには道具へ責任転嫁を

フッスタン 危険度:X【外見】釣り針に擬態しています。通常の針よりも返し、糸穴が共に大きくなっており、かつ全長が小さくなっていますが、どれも僅かな変化です。また、よく目を凝らすと代表は乾燥していて時折ひび割れている個体も存在しますが、稀です...
異次元生物

I-011-starkaki/ヴァルタキー:盲目な誘拐犯

ヴァルタキー 危険度:XX【外見】目が完全に退化した、足が三本生えている、全身が白色のハゲワシです。太陽光に非常に弱いようで、こちらの次元の滞在時間がとても短いため、詳細な外見は不明です。【生態】主にアメリカ、日本、オーストラリアで発見でき...
異次元生物

I-010-starkaki/クリテラミ:パソコンが破壊された!

クリテラミ 危険度:XX【外見】直立二足歩行を会得しているように見えるウシです。手や足の形を除けばヒトのような姿形をしていますが、通常のウシよりも頭部が小さく、また毛も一部禿げています。こちらの世界に現れる際、未知の動物由来の毛皮を使用した...
完全透過性生物

T-010-starkaki/サピノエ:なめらか? 何それ

サピノエ 危険度:X【外見】全長5センチメートル、厚さ3ミリ程度の、コバンザメのような吸盤と口を有する生物です。ヒトに寄生していないときは風に乗って移動しており、透化を解除している間に発見されて一反木綿として報告される場合があります。【生態...
無気配生物

P-010-starkaki/バビーキュウ:頭のできも吸い次第

バビーキュウ 危険度:X【生態】蝶のもののような形をした羽と口吻を持ち、スズメバチ科の体を有する生物です。羽の模様は個体の生涯摂食量により変化し、50人分を捕食した個体は全面が金色になります。また羽には鱗粉が存在せず、材質的にはハチに近しい...
超擬態生物

C-010-starkaki/ヴスイナ:生物ロストメディア

ヴスイナ 危険度:情報不足につき未定義(推定:XX)【外見】VHS、もしくは砂嵐に擬態した生物だと考えられます。VHSを再生機器にセットし、再生した場合、イヌのような生物の顔を模した砂嵐がテレビに現れます。【生態】絶滅種と考えられています。...
異次元生物

I-831-starkaki/アカミコトノマ:将来的な生態系崩壊危機

アカミコトノマ 危険度:現X(推定、XXX)【外見】現在アカミコトノマは直径50メートルほどの受精卵の形態をとっています。【生態】20██年に後述する出現イベントの際、座標39°58'58"N 140°55'17"Eに出現、その場に留まって...
超擬態生物

C-002-kakukaki/オーノミ:擬態イデアの可能性

オーノミ 危険度:X【外見】通常時のオーノミ足が以上に鋭く、ドリルのように稼働する点を除けば一般的なノミと瓜二つです。しかし後述する生態により当生物は寄生状態で見つかることが殆どであり、通常時を見つけることは滅多にありません。オーノミの寄生...
超擬態生物

C-009-starkaki/ガタレークオ:切り離してた筈……

カダレークオ 危険度:X【外見】外見的にも物質的にも、一枚の紙に擬態しています。表皮は色素細胞が含まれ、またタコに似た体構造により大体の紙媒体のものであれば模倣が可能と考えられますが、カダレークオはある特定のジャンルが書かれた紙にしか興味を...
完全透過性生物

T-009-starkaki/ゾマルニンカイ:究極の被虐愛好……或いは……?

ゾマルニンカイ 危険度:XX(条件付XXX)【外見】現在黒色をした卵のみが確認されており、幼体成体共に未確認です。ゾマルニンカイは桑実胚の時点で透明になり、かつ小型と推定されるためその姿の観測は困難を極めています。しかし曖昧ながらも存在自体...
無気配生物

P-009-starkaki/トンキッツーク:誤伝達……この私が……?

トンキッツーク 危険度:X【外見】本体の全長5センチメートルの小型バッタに酷似した形態をしていますが、後脚が異様に太く大きく、また全体的に棘は存在していません。腹部左には均等に配置された点、右には線分が刻まれていますが、それらに直接的な意図...
異次元生物

I-009-starkaki/トスリシープ:あ……寝ちゃってた

トスリシープ 危険度:XX【外見】常に直方体状に毛が維持されている極彩色の羊です。全長は凡そ30センチメートルと比較的小柄ですが、毛を自在に生やすため数値より大きく見えます。また、口が異様に延びているため草食には不向きであると考えられます。...
完全透過性生物

T-008-starkaki/キラメカ:記憶にあれば自首を

キラメカ 危険度:XX【外見】報告者によりその姿が異なっているため、現状キラメカは不定形生物であると考えられています。【生態】後述する理由により当生物の情報には不確かなものが多く含まれています。あらかじめご了承ください。キラメカは広範囲で発...
超擬態生物

C-008-starkaki/キャメール:映像が乱れます

キャメール 危険度:X【外見】甲羅がカメラのレンズに酷似した形状をした、手足頭が栗色のカメのような生物です。透けているにもかかわらず臓器や収容した手足頭は視認できず、手足頭を隠すことで通常のレンズと見分けがつかなくなります。また、手足頭をし...
異次元生物

I-008-starkaki/リフパス:強烈なカウンター

リフパス 危険度:XX【外見】1~10本程の、黒色のタコの足として現れることが多いです。吸盤は一つ一つは小さく、少々吸着力が弱いですが、非常に密度が高いため、小さなものであれば止めることができます。【生態】主に日本やアメリカ、イラン、イスラ...
無気配生物

P-008-starkaki/エンエイユシュ:え、もうそんなに? え、まだこれだけ?

エンエイユシュ 危険度:X【外見】煙に近しい特性を示す群体です。一個体は非常に小さな白色をしたハムシのようですが、時折原因不明の異常増殖が発生するため、特異体質者から見れば煙のように見えます。【生態】現在日本でのみ確認されています。ヒトが多...
完全透過性生物

T-007-starkaki/リーモー:お、この家はカレーかな

リーモー 危険度:X【外見】全長五センチメートル程の、目が退化しているイモリです。通常時は周辺環境によく溶け込んでいるため視認は困難ですが、捕食対象の元となった食品の色に変化するため、完全透過性生物の内では比較的容易に発見できます。【生態】...
異次元生物

I-007-starkaki/ユウネカコイ:ちゃんと説明書読んだのに……

ユウネカコイ 危険度:XX【外見】尾が二本、足五本、目三個、無毛ですがそれ以外はいたって普通のネコ(大多数は三毛猫)です。到底通常のネコとは思えない外見であるにも関わらずネコ、特に飼育個体は当該生物を通常のそれと認識しており、また魅力的に写...